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溺れるしあわせを綴る雑記ブログ

任天堂スイッチ版「どうぶつの森」2019年発売予定!ゲームスペックを予想(妄想)してみた

人気ゲーム「どうぶつの森」の最新作が2019年、「ニンテンドースイッチ」のソフトとして販売される予定だそうです!!


topics.nintendo.co.jp


その詳細内容や発売日などはまだ明らかにされていませんが・・・
すごく楽しみですよね!


小学生のころから「どう森」ファンのわたしは今からワクワクです♪


そこで、任天堂スイッチ版「どうぶつの森」がどんなゲームになるのか・・・
勝手に予想(というか、妄想)してみました!

任天堂スイッチ版「どうぶつの森」のスペック予想

任天堂スイッチ版「どうぶつの森」のベースは過去作の「とびだせどうぶつの森」。
それに「ハッピーホームデザイナー」やスマホアプリ「ポケ森」のゲームシステムが盛り込まれ、パワーアップしてくれる気がします!
さらに、今までにない+αの機能や過去のゲームシステムの復活を期待したいところです。

「とび森」のようなガッツリ村づくりを強化してほしい!

「とび森」は、「公共事業」のおかげで村の雰囲気を自在に変えられるところが面白かったですよね。


和風の村にしたり、近代的な村にしたり・・・
わたしは欲張って公園を作った横に竹林+露天風呂を作って、支離滅裂な村になってしまいましたが・・・笑
ユーザーによっておなじゲームなのにプレイ画面がガラッと変わるのがやって楽しい見て楽しい。


特に「マイデザインづくり」が得意な方の村はすごかった!
地面がきれいなマイデザで舗装されていると統一感が出ますしね。


個人的にはマイデザづくりが苦手なので、公共事業で「道」が作れると嬉しいかな。
一枚ずつ張るのもたいへんだったので・・・


あと、地形のリセマラがいらないように「工事」ができてもいいかも!?
池や川を埋め立てたり・・・ゲームが変わってしまいそうですが。


一番のやりこみ要素かなと思うので、村をコーディネートするシステムは強化してほしいですね~!


「ハピ森」のような施設づくりもできると嬉しい!

未プレイなのですが、「ハピ森」は学校や病院などの施設が作れる!
というのがすごく楽しそうだな~と思うので、
ぜひ新作でもできるようにしてほしい!


「とび森」で言うところの「線路の向こう側」の商店街ゾーンに「ハピ森」の不動産屋があって、
商店街を発展させることもできる・・・とかだといいな。


住民の家もコーディネートしてあげたい!
「とび森」ではだいぶマシだったけど、「おいでよ」ではかなり可哀そうな部屋になっていることが多かったので・・・
無音の部屋にスズキとテーブルだけとかね。
プレイヤー(わたし)が家具集め目当てに奪っていくのが原因でしたが・・・


あったな~!という「おい森」のシステム

「おい森」は小学生のころにやっていました。
なぜかみんな持っていて、通信がめちゃめちゃ流行ったことを覚えています。


ほとんどのシステムはとび森に継承されているかなーと思うのですが、
フーコと星座を作るのは消されていましたね。
地味に楽しかった思い出があるのでまたやりたいな。



住民の会話をアップデートしてほしい・・・!

村づくり・家づくりはやりこみ要素がいくらでも伸ばせそうなのですが、
肝心のどうぶつとのイベントがどうもマンネリ化してくるのがキツイですよね。


会話内容も(システム上当然ですが)パターン化されているのでどうしても飽きてしまいます。
配信サービスか何かで、住民が話す内容を定期的にアップデートしてもらえるといいな~

任天堂スイッチ版「どうぶつの森」の内容妄想まとめ

来年発売される「どう森」の内容を妄想してみました。
村づくりのやりこみ要素はいくらでも広がりそうなので、想像以上のものを期待したいです!
どうぶつの会話のパターンが増えると嬉しいですね。


今後の続報が楽しみです♪